優しいのみもの

「優しい」・・って、私基準です。

ハーブティー

シングルハーブティーリスト

ハーブティー ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ ア行 アーティーチョーク アイブライト アグリモニー アシュワガンダ アルファルファ アゼンゼリカルート イエロードックルート エキナセア エルダーフラワー オートムギ オリーブ、オリーブ茶 オレガノ オレン…

アイスハーブティーを淹れる

ハーブティー 1.ホットよりも2~3倍濃いティーを注ぎます グラス1杯分(約150~180cc)に対するハーブの量は、 ホットで入れる時のティーカップ1杯分と同じ割合にします。 但し、使う熱湯の量はホットの時の1/2~1/3程度にして、 2~3倍濃…

ドライハーブのハーブティーの淹れ方

ハーブティー ドライハーブを使えば、一年中いつでも バラエティー豊かなハーブティを楽しむことが出来ます。 その日の気分に合わせて、いろいろブレンドして楽しむことも出来ます。 <ドライハーブティーの淹れ方> 1.ドライハーブをティーポットに入れま…

フレッシュハーブティーの淹れ方

ハーブティー 自分でハーブを育てている人にだけ味わえるのが、 摘み立ての新鮮なハーブを贅沢に使ったフレッシュハーブティーです。 香りが高く、ビタミンも豊富。 季節のハーブを様々に組み合わせて美味しいハーブティーを楽しみましょう。 <フレッシュハ…

ハーブティー

ハーブティー ハーブティーを淹れる ハーブの基本 ハーブティーで使う道具 ハーブの使用部位 ハーブティーの抽出方法の違いと特徴 ハーブを購入する時に注意すること ハーブを使用する時に注意すること ハーブを保存する際に注意すること シングルハーブティ…

ハーブを購入する時に注意すること

ハーブティー ハーブには非常に多くの種類があり、 中には使用方法を誤ると大きなトラブルを引き起こすものもあります。 また、購入したものを洗わずに使用するので、衛生面での注意も必要です。 購入時に消費者が確認できることは限られていますが、 安全性…

ハーブを使用する時に注意すること

ハーブティー ハーブは穏やかな作用が大きな特徴ですが、 以下の基本的な事柄は守りましょう。 1. 決められた使用部位だけを使う 有用な成分を十分に発揮させるには、 植物の決められた部位を使うことが大切です。 異なる部位を使用することで、 期待された…

ハーブを保存する際に注意すること

ハーブティー ハーブは空気や紫外線、高温多湿を避けて保存して下さい。 でないと、酸化したり色素成分が変化したりして劣化します。 また、湿気はカビの繁殖にもつながるため、 「密閉」「遮光」「冷暗」を基本条件として保存しましょう。 フレッシュハーブ…

ハーブティーで使う道具

ハーブティー ティーポット(蓋付きのもの) ティーカップ 計量スプーン・ティースプーン 乳鉢またはミルミキサー 小鍋 ティーストレーナー おろし金 精密電子秤 砂時計 ティーインフューザー ストレーナー付ティーカップ お茶パック ティーポット(蓋付きの…

ハーブの使用部位

ハーブティー ハーブには使用部位と言って、 食用として使える部位とそうでない部位があります。 植物に含まれる様々な成分は部位によって異なり、 中には食用に適さないものや、妊娠中など、 特定の方には避けて頂きたい成分も含まれています。 そのため、…

ハーブティーの抽出方法の違いと特徴する時のポイント

ハーブティー ハーブティーは、 同じ植物でも、 葉、花、茎、根、実、皮など使用する部位によって 有効成分が異なります。 また、ハーブの種類によっても、 それぞれ相応しい淹れ方があります。 成分をより効率良く抽出する方法や、 逆に苦味などの成分を出…

ハーブティーの基本

ハーブティー 1.心身に働きかける ハーブティーは、ハーブに含まれる「水溶性の成分」を 取り出したものです。 ハーブティーはハーブの有用な成分が体に吸収されやすく、 ビタミンやミネラルなどの栄養素も摂取できるという特徴があります。 また、ハーブ…